鼻差で花見が…
3連複万馬券ゲットか!と思ったのに…
高松宮記念、2番が3着でした。鼻差で5番4着。
何で馬単折り返し勝負してなかったんやろう(号泣)
〇◎1着2着やのに。4410円もついてるがな(憔悴)
花見が消滅しました。
それどころか今月の小遣い、もう無い。
休みは全部フテ寝じゃ。
今さらですが、よいのでした。
どーかしてる
映画は『ジェネラル・ルージュの凱旋』を見てきた
…が、解説等は、すでにArioくんが書いてくれているので、そちらの方を参考に。
でも、『ジェネラル・ルージュの凱旋』に前作の『チーム・バティスタの栄光』に出演していた佐野史郎と玉山鉄二が出ていたので、また玉鉄のことを書く。
というのも、最近、まるで女の子のように、玉鉄が出てくると気持ちがキャーッとなるのだ。
かといって彼の公式サイトを見ると「ケッ! カッコつけやがって、ヴォケの若造が…」とツバを吐きたくなるのだが、演技をしている彼を見ると、キャーッ、カッコいい〜っ!という気持ちになる。
だから、『ジェネラル・ルージュの凱旋』では、2シーンだけ、キャーッとなったことを記しておこうと思う。
なぜ、そんな義務感が生まれてきたのかは、自分でも謎だ。
ところで、本当は実写版『ヤッターマン』を見に行きたいのだ。
見たくて、見たくて、ウズウズしている。
映画館で予告編を見た時から、ほとんど一目惚れ状態だ。
見る前から、バカ映画だけど嬉しい映画のはずだ…と決め込んでいる。
映画は「いい映画」か「悪い映画」かで論じるものではない。「好きな映画」か「嫌いな映画」かで好き勝手に話すのが良い。で、実写版『ヤッターマン』は、僕の「好きな映画」に決まっているのだ、たぶん、きっと。
なのに、いざ映画を見に行く時間ができても、なかなか足が向かない。
なんだか、一人で見に行くのが恥ずかしいのだ。
僕は、たいがいの映画は一人で見るのに、こればかりは何故か一人で見に行くのが憚られてしまう。
『プラダを着た悪魔』も、『魔法をかけられて』も、一人で見たというのに、なんで『ヤッターマン』は見に行けないんだろう。なんで恥ずかしいんだろう。
これもまた謎である。
話は変わるが、去年だったか、一昨年だったか、NHKのドラマで話題になった『ハゲタカ』が、今年6月、映画として公開されるという。
このドラマは、僕も毎週土曜日、必死になって見ていたシリアスな経済ドラマだった。
主要キャストは、テレビと同じ大森南朋、柴田恭平、栗山千明、松田龍平。そこに新しい“敵”(?)として、玉山鉄二が絡むという。
キャーッ!それ聞いただけでシビレル〜!…という気持ちになっている。
この作品は、堂々と一人で見に行ける。
ちっとも恥ずかしくない。そこが嬉しい。
と、今回は、複雑なオヤジ心を綴ってみた。
オレ、DS(どーかしてる)だなぁ。
おムちゅ エンジェルズ(66)
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高松宮記念~これホント~
今の時代に高松英郎を知ってるヒトが何人おるかと…
どうも、土曜日会社に14時間いた
よいのです。
春のGⅠ本格スタート
高松宮記念です。
競馬です。
興味無い方は
華麗にスルーして下さい。
中京競馬場、1200㍍。
外枠不利で、逃げより好位差し。
サクラバクシンオー産駒がやたら強い
そんな条件です。
では予想です。
◎スリープレスナイト(馬体減りは心配だが)
〇ローレルゲレイロ(逃げたら微妙)
▲ビービーガルダン(枠はアレだけど
△アーバニティ(横典の勢いに)
×トウショウカレッジ(一発あるんじゃ)
×キンシャサノキセキ(わからん馬)
×スプリングソング(バクシンオー産駒、それだけ)
です。
あーーーーー眠い。
よいのでした。
当たらんかなぁ、馬券。
50万くらい…
惚れてまうやろーーーー
寝不足でどないもならん
よいのです。
今週から、阪神競馬のメーンレースが
10Rになります。
競馬する方は
気ぃつけなはれや!!!
byWエンジン…
惚れてまうやろーーーーー!!
よいのでした。
トラ岩田故障かぁ。
原は名将やなぁ。
運動部Hデスクによると
球児は内転筋痛めて
全身ボロボロだそうです。
日本代表宮崎Cのロッカー第一声は
「内転筋痛めたことある子おる?」だったとか。
どうケアしたらエエんか知らんのかいな…
真弓さん
エライ時に監督引き受けたなぁ。
