2008年02月21日
最近のニュースから -銀河の向こうに-
名古屋大や甲南大が参加している国際共同観測NWで、5千光年の彼方に太陽系とよく似た惑星系を発見したそうです。
その惑星系の太陽は半分くらいの大きさで、その周りを回っている土星や木星によく似た惑星も半分くらいの大きさだそうです。
こりゃぁ地球だって、半分くらいの大きさのヤツがあるかもしれません。
そこには高度な文明をもつ生物が存在し、既に地球にやって来ているかも!
もしや、白木みのる は宇宙人かも!!。
(ーー;)…。
申し訳ありません。
全国の白木みのるさんを傷つけてしまいました。
当面、コンサートや新曲のプロモーションは自粛致しますm(_ _)m。
冗談はさておき、何ゆえに今回の惑星系の発見に至ったのか。
もっと遠くの、26000(?)光年先の星を観測した時に、この惑星系のために、その星の光が増幅した事で、その存在が確認できたそうです
(ん?間違ってない?)。
そーゆーのを「重力レンズ」というそうです
(ホントに間違ってない?)。
星の質量で、光も屈折してしまうんですね。
アインシュタインは偉かったんですねぇ
(よく分かんないけど)。
私の心の屈折の向こうにある「何か」も、いつか誰かが発見してくれるのでしょうか。
担当/♪星ーは何でも知っているー by 橋 ARIO

コメント (1)
光が増幅しないと見えないそうだよ。
さ、これでも飲んで。
張り切って発電して発光して〜〜っ!!
吉塚的切り口はどうだっ、と。
投稿者:しゃ、ちょう | 2008年02月22日 19:07