酔った勢い
今日もオカン以外と喋って無いな。
どうも、よいのです。
Y美ちゃんの後輩(?)Fカップ爆乳Hちゃん、
最近判明したのが
「イニシャル通りのHカップだった」
って事だそうです。
2階級特進やがな。
でもアムロも「それだけなのか!?」とは言わんでしょう。
おっさんぶりにも磨きかかってました。
中田嫌い、Y美ちゃんもナイスバディで
「もう帰っちゃうんですか?」と言われた時は
俺ツンデレ好きかも、と錯覚した程です。
酔った勢いで「ぢゃ、もうちょっとおるわ」となってたら
新たな展開が…
ないな。
去年8月に1度書いた
ともえちゃんにも偶然会いました。
ともえちゃんは井上貴子似の
貧…いやスレンダー裁判所事務官です。
連れの方がおられたのであまり話しませんでしたが、
元気そうで何より。
前回ゴハン喰え、と書きましたが
食べてるみたいですね。
ゴハンといえば
冷やし鴨うどん、食べてません。
いや、昨日オカンが朝、うどん作ったので…
股の機械、いや、またの機会に。
今日はオカンとしか喋ってないけど
昨日結構ヒトと話したからエエか。
さぁ大友クンと全国統一!
よいのでした。
うどん
会社の近所に
冷やし鴨うどん
の店があるそうです。
どうも、よいのです。
明日、というか今日、
昼をそこでと。
昔で言う
オレンジ色のニクい新聞の
Iさんに聞いたのですが。
そこで思ったのが
「俺、麺率高いなぁ」
面喰いではないのに。
いやY美ちゃんは可愛いですよ。
そのほかアレとアレとアレと…
よいのでした。
何も言わなくて〜冬
またオカン以外誰とも口ききませんでした。
昨日休みだった、よいのです。
風邪気味だったのと、見たいビデオがあったので
酒の仕入れ以外どこへも行かず
晩御飯もカップヌ〇ドルカレーで済ませました。
やっぱカレーが一番旨いです。
おかげでまた肥えたような気がします。
次の休みはどうするかなぁ。
たぶん何も言わなくて終わるような
そんな気がします。
よいのでした。
ちなみに、Y美ちゃんはハム中田は嫌いみたいです。
映画『アメリカン・ギャングスター』
『アメリカン・ギャングスター』を見てきた。
リドリー・スコットが監督し、
デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウが共演するというだけで、
これはもう面白くないわけがない…と言い切っていいと思うのだが、
その通り、面白くないわけはなかった。
派手なドンパチも、カーチェイスも、
戦争のような銃撃戦もないにも関わらず、
出演者の演技だけで十分見応えのある映画に仕上がっていたのが
彼等の凄さだ。
しかも、デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウは、
3時間近い映画だというのに最後の30分程だけしか絡みがない。
無名のギャングから一気に麻薬王になっていくデンゼル・ワシントン、
仲間の警察官の賄賂が許せない正義感に溢れる刑事ラッセル・クロウ。
映画は、まったく別の立場の二人の物語を、
それぞれに積み重ねていきながら、ひとつに結び付いていく…
という形式をとって進んでいく。
二つのドラマ、二人のアクターの演技が、やがて一つに重なっていく様は、
緊張感を保ちながら、二本の映画を同時に見ているような奇妙な、
それでいてお得な気分を味わわせてくれる。
それぞれの職人技というか仕事っぷりに「お見事っ!」と言いたくなる、
そんな作品だ。
が、そんな見事な作品も、先日見た『チーム・バチスタの栄光』が、
あまりにも面白すぎたので、僕の個人的な印象としては
色褪せてしまったのは否めない。
ただ、この映画は、後からじわじわと味が出てくる作品だとも感じた。
何度見ても「良い」と思える映画かも知れない。
これを書いている間に「もう一度、見てみたいな…」と
思っちゃうぐらいなんだから、いい映画に違いないと思う。
おムちゅ エンジェルズ(22)
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