理由。
いつのまにか6月も終わりですね。
毎日ダラダラ暮らしてるので、曜日の感覚とか日にちの感覚が麻痺してます。
そろそろ、次の仕事を見つけないといけないですねぇ…
ひと月ダラダラと暮らしてきましたが、いよいよヤバいです。
でも、面接に行っても決まらないのはショックなもんです。
で、僕が面接で採用してもらえないのは、なぜか?
今回は、これをじっくりと考えてみましょう。
もしかすると、僕の顔に問題があるのかもしれません。
フチありメガネに、こけた頬。
カミソリの傷のような小さく細い目の下には、常にクマが。
我ながら鏡を見る度に落ち込んでしまうような、ひどい顔です。
しかし、それを採用の基準にされているならたまったもんじゃない。
明らかにパワハラです。
もしかすると、僕の体型に問題があるのかもしれません。
ガリガリに細くて胸板が薄く、薄すぎて横からだと見えなくなります。
面接のときにはスーツ着ていますが、その姿は人から「えもんかけ」と言われたりします。
体重がなくて、強い風が吹くと飛ばされそうになりますし、
なのに寄る年波は遠慮がなく、腹だけはしっかり出ています。
しかし、それを採用の基準にされているならたまったもんじゃない。
婉曲的なセクハラです。
もしかすると、僕のアタマに問題があるのかもしれません。
ひらがなは、「さ」段から怪しくなるし、九九もしどろもどろにしか言えません。
しゃべると「あ〜」とか「え〜」とかしか言わなくて、
何が言いたいのかハッキリわかりません。(Podfast参照)
お風呂上がりにパンツを着て、シャツを履いてしまうこともしばしばあり、
ぽかんと開けた口からはいつもヨダレを垂らしています。
これを採用の基準にされているなら、「なるほど!」と手を打ってしまいます。
好きなものはパラパラです。
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